テイラーズ大学

テイラーズ大学マスコミ学部の日本人留学生にインタビュー【生活費/学費/家賃/日本人留学生数/海外保険について】

あかりちゃん|テイラーズ大学インタビュー

この記事は「マレーシア留学のリアル」をお伝えするインタビュー企画の動画を書き起こした内容になります。

※一部、改変した内容を含みますので、ぜひ動画もあわせてご覧いただけますと幸いです。

テイラーズ大学マスコミ学部のあかりさんにインタビュー

インタビュアー:
この動画では、「マレーシア留学のリアル」について掘り下げていきます。
今回、ゲストとしてお迎えするのはテイラーズ大学一年生のあかりちゃんです。よろしくお願いします。

あかりさん:
はい、よろしくお願いします。

インタビュアー:
最初にあかりちゃんの自己紹介をお願いします。

あかりさん:
私はテイラーズ大学のマスコミ学部に入学し、一年間のファンデーションを経て、去年の8月からデジタルメディアプロダクションを専攻しています。

インタビュアー:
なるほど。マレーシア留学は今2年目になるのですか?

あかりさん:
そうです。ファンデーションは一年間、コロナの影響で日本で学びました。
そのため、実際にマレーシアで生活し始めたのはつい最近です。

インタビュアー:
日本でのオンライン授業と、マレーシアでのタイムラグがある授業を経験したということですね。

あかりさん:
はい、そうです。

テイラーズ大学への進学を決めた理由

インタビュアー:
ありがとうございます。では、なぜテイラーズ大学を選んだのですか?

あかりさん:
私はマスコミニケーション、特に雑誌などの出版に興味がありました。
大学選びの際、デジタルメディアプロダクションという編集やITの学科があるところを探していて、その中でテイラーズ大学ともう一つの大学が最終候補となりました。
しかし、もう一つの大学は日本人が少なく、多国籍の学生が多く、コミュニケーションが難しいと感じたため、
日本人の学生も多く、教育内容も良さそうだったテイラーズ大学を選びました。

インタビュアー:
なるほど。ありがとうございます。マレーシアでの生活はどんな感じですか?

あかりさん:
テイラーズ大学の生活は勉強が中心です。
課題が多く、サブミッションテスト前には深夜まで勉強することもあります。
それ以外の時間は、国籍が豊かな友人たちと遊んだり、長い付き合いのあるインドネシアの友人と外出したりしています。
日本人の友人とも一緒にいるので、ストレスなく生活できています。

マレーシアでの生活事情

あかりちゃん|テイラーズ大学インタビュー

インタビュアー:
友達と遊びに行くときはどんな活動をしますか?

あかりさん:
ショッピングが多いですね。
学校の休憩時間や空き時間には、学校内の食堂で食事をしたりします。
テイラーズ大学の魅力の一つは、キャンパス内にたくさんの飲食店があることです。
そのため、食事に困ることはないし、美味しいカフェも多いです。
基本的に、遊びに行く場所は学校の近くですね。

インタビュアー:
生活や学業に関する貴重なお話をありがとうございました。

1ヶ月の生活費は?

インタビュアー:
次の質問ですが、1ヶ月の生活費はどのくらいですか?

あかりさん:
ざっくりとした計算で、大体6万円くらいですね。
しかし、友達の誕生日や新たな家具を買うときなどは、8万円ほどかかることもあります。
だから、平均すると7万円弱くらいかなと思います。

インタビュアー:
生活費の内訳はどうなっていますか?

あかりさん:
私が住んでいるシェアハウスの家賃が3万円、食費は外食も含めて1.5万円以下といったところです。
レジャーや買い物にはそれほどお金を使わないので、大体1万円ほどですね。
合計すると、6万から6.5万円程度になります。

インタビュアー:
外食はどのくらいしますか?

あかりさん:
大体夜ご飯を外で食べることが多くて、週に4〜5回は外食しますね。
だから、一ヶ月の外食費はおおよそ1万円くらいですね。
私たちは安いお店を選んでいくので、一食は約800円くらいです。

テイラーズ大学の学費はいくら?

インタビュアー:
学費はいくらぐらいですか?

あかりさん:
私が在籍しているテイラーズ大学の学費は、大体1年間で150万円程度です。
これは奨学金を受けている金額なので、奨学金を受けていない人だともう少し高いと思います。
でも、日本の私立大学と比較するとそれほど変わらないかなと思います。
なお、クリエイティブメディアや建築などの学部は少し学費が高いというイメージがあります。

インタビュアー:
大変詳しい説明をありがとうございます。

マレーシアでの住居はどうやって見つけて契約した?

あかりちゃん|テイラーズ大学インタビュー

インタビュアー:
それでは次の質問です。現在はシェアハウスで生活しているのですか?

あかりさん:
はい、そうです。

インタビュアー:
どうやってシェアハウスを見つけて契約したのですか?

あかりさん:
まず自分でネットで調べて、その後、物件のオーナーに連絡しました。
自分の条件に合う物件を自分で見つけました。

インタビュアー:
なるほど、それは有意義な経験だったでしょう。
最初にマレーシアに来たときから、このような形式で生活していたのですか?

あかりさん:
いえ、初めての家を見つける際にはエージェントを通していたのですが、今回の家は違いました。
全ての契約を自分たちだけで行いました。これはマレーシアでは一般的なことです。
エージェントを通すと手続きがスムーズに進むこともありますが、私はエージェントを通さずに最初から自分でシェアハウスを見つけ、契約しました。
ただ、留学生活に不安がある場合は、学校から近いところで最初の半年間だけ住むといった選択も良いかもしれません。

インタビュアー:
なるほど、それは参考になります。
みんなはどのようにシェアハウスを見つけているのでしょうか?

あかりさん:
多くの人はネットで物件を探し、契約する場合もあります。
また、友人の紹介を通じて物件を見つける人もいます。

インタビュアー:
なるほど、それは理解できます。
シェアハウスに一緒に住んでいる友人とは、どのような経緯で出会ったのですか?

シェアメイトはどうやって見つけたか?

あかりさん:
実は、1年間リモートで留学していた時に出会った友人と一緒に住むことになりました。
その友人は同じ高校の同級生で、同じ大学で勉強していました。
それで一緒に住むことになりました。
それが私のシェアハウス生活の始まりでした。

インタビュアー:
なるほど、それは安心できる環境だったと思います。
インターナショナルな環境の中で生活を始めることは大きなステップだったと思います。

あかりさん:
はい、去年はインドネシア人と日本人の3人で一緒に住んでいました。
今は日本人だけのシェアハウスで、4人で一緒に住んでいます。

インタビュアー:
なるほど、それはどのような経験でしたか?

外国人とルームシェアをした経験について

あかりさん:
海外で生活することに興奮していましたが、文化の違いや生活習慣の違いなど、実際にはストレスがあったことも事実です。
特に食事の取り方や、お互いのコミュニケーションスタイルの違いが大きく感じました。
でも、それを乗り越えて今は日本人同士で住んでいるので、お互いに理解しやすいと思います。

インタビュアー:
それは興味深い経験ですね。ありがとうございました。

部屋の間取りについて

インタビュアー:
あかりさんは現在4人でシェアハウスで生活していますね。部屋の間取りについて教えてもらえますか?

あかりさん:
私たちのシェアハウスには一番大きな部屋が1つと、中間くらいの部屋が2つあります。
その一番大きな部屋に2人で住んでいます。

インタビュアー:
なるほど、それは広々としていて快適そうですね。
部屋の広さは日本のマンションと比べてどうですか?

あかりさん:
日本のマンションに比べて非常に広いと感じます。
部屋が3つしかないのですが、それぞれが十分なパーソナルスペースを持っているので、ストレスなく過ごすことができます。

インタビュアー:
それは素晴らしいですね。家賃について教えてもらえますか?

家賃は日本円で約14万円

あかりさん:
家賃は合計でおよそ4500リンギットなので、日本円に換算するとおよそ13万円から14万円くらいになります。

インタビュアー:
なるほど、それなりにお金はかかるんですね。
でもそのコストを4人で分ければ、それほど高くはないのかもしれませんね。

あかりさん:
はい、そうです。私たちはユニット全体を借りているので、1部屋ずつ借りるよりもお得になっています。
もし1部屋ずつ借りると、例えばマスタールームだけで1500リンギット以上かかるかもしれません。

インタビュアー:
なるほど、その点は非常に参考になります。
一緒に住む友達を早くから探すことも大切なのでしょうね。

あかりさん:
はい、それも一つのポイントです。
シェアハウスでの生活は自分のライフスタイルや要望によって変わります。
例えば、自分だけのキッチンを欲しいと思うなら、キッチンが広い家を探すこともできますし、自分専用のお風呂が欲しいと思うなら、それに合わせた物件を探せば良いです。
このような要望は、実際にシェアハウスで生活してみてからでも見つけられると思います。

インタビュアー:
なるほど、その視点は非常に重要ですね。
シェアハウスでの生活についてのあかりさんの意見、本当にありがとうございました。

テイラーズ大学のマスコミニュケーション学部に日本人は何名いますか?

あかりちゃん|テイラーズ大学インタビュー

インタビュアー:
次に進みましょう。
今、テイラーズ大学のマスコミ学部には日本人の学生が何名ぐらいいますか?

あかりさん:
全体の数は正確にはわからないのですが、私の学期だけで言うとマスコミ学部全体で5人の日本人学生がいます。うち2人は私と同じ専攻です。

インタビュアー:
それは意外と多いのかもしれませんね。他の学期の日本人学生は?

あかりさん:
下の学期の日本人学生は女性が一人だけです。最近、私の学期に日本人学生が多かったことに気づきました。

インタビュアー:
しかし、マレーシアの大学の中でもテイラーズ大学は日本人学生が多いのでは?

あかりさん:
はい、確かにそうです。ホスピタリティやツーリズムの学部にも日本人学生が多いと聞いています。

インタビュアー:
それは興味深いですね。日本語で助け合える友達がいるというのは心強いでしょう。

あかりさん:
はい、それは確かに大きな安心感です。
でも、レクチャーは350人から400人規模で、その中には5人しか日本人がいないので、日本人だけで固まってしまうことはあまりありません
自分次第である部分も大きいですが、私はこのバランスが良いと感じています。

マレーシアでの食生活について

あかりちゃん|テイラーズ大学インタビュー

インタビュアー:
なるほど、ありがとうございます。
次に進みましょう。普段の食事はどのようにしていますか?

あかりさん:
はい、以前にも少し話しましたが、基本的には自炊しています。
近くにあるスーパーマーケット、「マイリン」で買い物をしています。
このスーパーマーケットは、非常に安く、地元の人々がよく利用している場所です。
そこで2週間分の食材を買うと、日本円に換算すると約3000円ほどです。

インタビュアー:
それは驚くほど安いですね。

あかりさん:
そうなんです。でも、学校に長時間いると、友達と一緒に食事をしたくなったり、甘いものが食べたくなったりすることもあります。
そのため、月々の食費はおおよそ5万円ほどです。

自炊事情について

インタビュアー:
自炊の際には、どのような料理を作りますか?

あかりさん:
はい、自炊の際には日本食を作ることが多いです。
親子丼、肉じゃがなどをよく作ります。
スーパーマーケットには味の素や日本の食材が売っているので、食材に困ることはほとんどありません。

インタビュアー:
そうですね、マレーシアには日本食材が手に入るスーパーマーケットが多いですね。

あかり:
そうですね、ドン・キホーテもあるので、必要な食材はほぼすべて手に入ります。
近くにはラーメン屋や寿司屋、焼肉屋もあるので、日本食が恋しくなることはありません。
実際、日本食ばかり食べてしまうと、他の国の料理を試す機会が減ってしまうくらいです。
マレーシアには様々な国籍の人がいるので、それぞれの国のレストランもたくさんあります。なので、食に関しては全く困っていません。

インタビュアー:
なるほど、ありがとうございます。

海外保険について

インタビュアー:
海外保険についてお聞きしたいのですが、どのように対策されていますか?

あかりさん:
はい、私の場合ですが、日本にいる時に海外保険に加入し、それからマレーシアに来ました。
具体的にはJI傷害火災保険の海外保険に入っています。海外旅行保険のようなものですね。

インタビュアー:
それは、日本人学生に一般的な対策なのでしょうか?

あかりさん:
うーん、そうは言えないかもしれませんね。
他の学生たちの話を聞くと、国際学生の多くは学校の保険に入っているという印象があります。
私の最初の一年間は日本の保険に入っていたのですが、実際には大きな問題は何もなく、保険料がもったいないと感じることもありました。

インタビュアー:
それは確かに考えものですね。しかし、保険はいざというときの安心のためにも重要ですよね。

あかりさん:
はい、それは間違いないです。
実は、マレーシアに来た初日に足を怪我してしまって、その時は保険に入っていて本当に良かったと思いました
多くの学生は自分が健康だからといって保険に入らないと思うかもしれませんが、少なくとも初めの3カ月や半年だけでも、もし余裕があれば保険に入ることをおすすめします。

インタビュアー:
なるほど、実体験からのアドバイス、ありがとうございます。

留学前に知りたかったこと

あかりちゃん|テイラーズ大学インタビュー

インタビュアー:
留学前に知りたかったことは何かありますか?

あかりさん:
日本からマレーシアへ留学する人が増えているので、日本語で情報を調べれば出てきますし、特に心配はしていませんでした。
ただ、学校についての情報が少ないと感じた部分はありましたね。
たとえば、学校が提供する情報が少なかったり、情報が不十分だったりすることです。

インタビュアー:
それは具体的にどのような情報が不足していたのですか?

あかりさん:
例えば、交換留学をする際に必要な手続きを自分で行わなければならないということを事前に知らなかったんです。
その点については、もっと情報提供があっても良かったと思います。
また、留学は学費はそのままですが、生活費や他の費用は学校が負担してくれないという点も事前に知っておきたかったですね。

インタビュアー:
それは理解できますね。他に何か知りたかった情報はありますか?

あかりさん:
はい、例えば、カリキュラムがどのように進んでいくのかをもっと知りたかったですね。
また、基本的に詳しい説明がないので、先輩のインスタグラムなどを調べて、同じ学部の先輩に情報を聞くなどした方が良かったと思います。
無料で留学相談を提供しているエージェントにも相談してみれば良かったと思います。

留学エージェントは役に立つ?

インタビュアー:
それは貴重なアドバイスですね。留学エージェントは役立つと感じますか?

あかりさん:
はい、それが意外でした。
留学エージェントは有料だと思っていたので、一切相談せずに入学の手続きを進めていました。
しかし、無料で留学相談を提供しているエージェントがいることを後から知りました。
私の友人たちは、無料のエージェントを通じて留学を決めた人も多かったので、その情報も含めてもっと事前に知っておきたかったですね。

インタビュアー:
確かに、そういう情報は重要ですね。

マレーシア留学で大変だったこと

インタビュアー:
では、次の質問に移りましょう。マレーシアでの留学中に特に大変だったことは何でしたか?

あかりさん:
いくつか大変なことはありましたが、一番大きいのはおそらく、マレーシアの人々が時間に対してルーズなところでしょう。
例えば、日本では3時に集まる場合、だいたい2時55分くらいには集まり始めますよね。
しかし、マレーシアでは3時に集まる約束でも、実際には3時半までに集まったら良い方だという感じでした。

インタビュアー:
それは大変そうですね。待ち合わせの時間に遅れることもあったのですか?

あかりさん:
そうですね。友達と待ち合わせても、約束の時間を過ぎても10分くらいは待つことが普通でした。
また、銀行などでも、「朝一番に来てね」と言われても、開店時間が15分ほど遅れることもありました。
それに慣れるまでが本当に大変でした。

インタビュアー:
それはストレスになりそうですね。他には何か大変なことはありましたか?

あかりさん:
もう一つ大変だったのは気温ですね。
毎日33度、34度という高温が続くので、暑がりの人にとっては本当に大変でした。
私自身も最初の一週間ほどは、「ここで本当に過ごせるのか」と絶望感を覚えたこともありました。

インタビュアー:
それは厳しいですね。どのように対応しましたか?

あかりさん:
電気代は高いので、なるべく学校の施設で過ごすようにしましたね。皆がいる場所で過ごす、というような工夫が必要だと感じました。

インタビュアー:
それは大切なアドバイスですね。
時間や気温など、自分が受け入れなければならない状況が大変だったということですね。

マレーシア留学で良かったこと

インタビュアー:
では次に、マレーシアでの留学で特に良かったことは何ですか?

あかりさん:
マレーシアでの留学は、さまざまな国籍の人たちと交流する機会があることが大きな利点だと思います。
例えば、友達から中国語やマレー語を学んだりと、さまざまな文化に触れることができました。
その結果、異なる国々に対する理解が深まり、偏見が減ったと感じています。

インタビュアー:
それは素晴らしい経験ですね。その他に良かった点は何かありますか?

あかりさん:
もう一つは、日本人としての自分を好意的に受け入れてくれる人が多かったことですね。
アニメや日本語を通じて日本文化に親しんでいる人も多く、そういった人々とコミュニケーションを取ることができたのはとても楽しかったです。
その結果、相手の国にも興味を持つようになりました。

インタビュアー:
あかりさんにとって、マレーシアで特に好きなところは何ですか?

あかりさん:
私が特に好きなのは、人々のオープンさとフレンドリーさですね。
異文化を尊重し、受け入れてくれる環境は、非常にありがたいと感じています。

テイラーズ大学を検討中の方に向けたメッセージ

インタビュアー:
素晴らしいですね。
最後に、テイラーズ大学を検討している人に向けてメッセージがあればお願いします。

あかりさん:
英語に自信がなければ、まずは1年間のファンデーションコースを受けることを検討することです。
初めて聞くと、1年間もの時間や費用をかけることに戸惑うかもしれませんが、それは決して無駄ではありません。
その期間で英語力を上げるだけでなく、新たな友人も増やせますし、学部に進んだ時に利用できる奨学金もあります。

また、マレーシアでの留学は、一般的に考えられがちなアメリカやカナダ、オーストラリアなどと比べて、日本に対する理解が深い人々が多いです。
また、日本のレストランも多く、日本食が恋しくなることも少ないですし、帰国する際も距離的に近いので、ホームシックになりにくいと思います。

インタビュアー:
それは魅力的ですね。留学生活で気をつけるべきポイントは何ですか?

あかりさん:
留学生活は自分次第で形成されます。
ただし、もし費用が心配な場合や、「日本人が一人だけだと寂しい」という不安があるなら、絶対にここに来るべきだと思います。

インタビュアー:
素晴らしいメッセージです、あかりさん。本日はありがとうございました。

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テイラーズ大学の入学基準から卒業までのステップを解説した記事はこちらです。

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